藍澤りく似「家まで送ってイイですか? case.172 NTR?NO!生ぬるい…これは”調教”【これがアダルトビデオの究極形態】衝撃展開SP!」をレビュー

NTR漫画のようなシュチュエーションが激シコの快作!

  • AV女優名:藍澤りく
  • 監督名:クレジットなし
  • メーカー:ドキュメンTV
  • 発売日:2021/03/19

藍澤りく「家まで送ってイイですか? case.172 NTR?NO!生ぬるい…これは"調教"【これがアダルトビデオの究極形態】衝撃展開SP!」のレビュー

2021年3月にMGS動画にて配信された作品「家まで送ってイイですか? case.172 NTR?NO!生ぬるい…これは”調教”【これがアダルトビデオの究極形態】衝撃展開SP!」をレビューします。
※タイトルが長すぎるので略。

テレ東の「家、ついて行ってイイですか?」の完コピ作品「家まで送ってイイですか?」の172作目の作品で、今回はパパ活で知り合ったご主人様の前で、森林原人とSEX、ご主人様交えての3Pと、NTRや調教要素のあるエロ漫画的なシチュエーションがよい見応えのある作品だったのでレビューします。

本シリーズは、女優さんがドキュメンタリー風に演じているAV作品でありながらも なぜか胸をうつ名言やグッとくるシーンがある作品として楽しみにしているのですが、本作もまさに筋書きのない妙な生々しさがあり 特別な作品でした。

構成は大きくわけて2つ、順を追ってレビューします。

インタビューから前戯プレイ

今回は上野近辺でロケを敢行、神田にある自宅へのタクシーでのインタビューから本編がはじまります。

作品内では派遣の事務仕事をしている「みまさん」29歳として出演しています。

出演している藍澤りく嬢の作品をはじめて見たのですが、2020年の暮れ頃にAVデビューした新人女優さんのようで、顔はポクっとした丸顔でスレンダー。声が高く 話し終わりにウフフと笑う素人っぽさとエロい事大好きそうな雰囲気がなんとも魅力的な女優さんです。

今日帰る家は 彼氏と住んでいる家ではなく、パパ活で知り合った男性(家賃を払って貰っている)の家に帰るという設定で、この男性とは【主従関係】ご主人さまとしてSM的なプレイをする関係とのことです。
※作品内では、ご主人さまとのプレイをネットにあげるSMカップルあるある(?)な映像シーンも登場するなど凝った作りになっています。

男優とご主人さまが到着するまでに、ディレクターとの前戯&フェラ抜きシーンがあるのですが、舌っ足らずなしゃべり方になり、嬉々とした表情でディープスロートするなど、エロ強さを感じる期待値のあがる作りになっています。

ご主人立ち会いの元、森林原人によるSEX

顔にモザイクを入れたご主人さま、森林原人が登場し「5分間(イクのを)ガマンする」というルールのもと原人とSEXがスタートします。

バックピストンでガックガクになりながらも「イッてないっ!」と自己申告するというNTR漫画のようなシュチュエーションがよく、ご主人さまも興奮してSEXへ参加し、イラマチオや挿入するという流れになっています。

途中では原人による言葉責めするシーンなどもありルールどうなってるの?な作りになっていますが、感じてはイケナイ場面でのガチイキで涙ぐんでしまうなど混沌とした世界になります。

プレイ終了後に、ご主人様が「俺もちんちんデカくならないとなぁ…」という感想がなんとも微笑ましいです。

小休止のあと、ご主人様のよる「お仕置き的な」頭を掴んでのハードなイラマチオとピストン、再び森林原人による言葉責めありのSEX、チョーク系のイラマチオありの3Pと構成はぐちゃぐちゃながらも、この女優さんのドMな表情やご主人様に見せつけるような笑顔での騎乗位とヌケるシーンあり見応えのある作品でした。

まとめ

AV作品の中には「リアルと虚構」が入り混じったような妙に生々しいやり取りを感じる作品があると思うのですが、本作もそんな作品で、これが全部シナリオありなら藍澤りく嬢が優秀すぎるし、すごい女優さんなのかもと思った次第です。

他作品の出演作も見てみます。

この作品の情報

藍澤りく似「家まで送ってイイですか? case.172 NTR?NO!生ぬるい…これは"調教"【これがアダルトビデオの究極形態】衝撃展開SP!」をレビュー

家まで送ってイイですか? case.172 NTR?NO!生ぬるい…これは"調教"【これがアダルトビデオの究極形態】衝撃展開SP!主従関係…まさかのご主人様(※1)登場!※1死ぬほど愛するご主人様⇒首イキ・足首イキ・1秒5連イキ"敏感なドMペット"⇒ご主人様の前で感じることも許されない!絶頂…即お仕置き⇒女の脳破壊!衝撃3P!号泣!激怒!そして…⇒決して結ばれることのない強い絆

9.5

NTR要素のあるドキュメンタリー風の臨場感あるプレイ。プレイもガッツリハードめで抜きどころ多し。

MGS 動画

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