鈴木真夕「ビッチャ漏れ汁 ガンギマリBODY 鈴木真夕」をレビューします。
本作は、2016年3月にリリースされた作品で、2020年から再び多くの出演をリリースしてくれている(ありがたい)鈴木真夕嬢のE-BODY専属時代の初期の傑作です。
小生は恥ずかしながらこの作品が鈴木真夕嬢を知った初めての作品であると共に、その濃&厚なプレイスタイルは今でも色褪せない輝きを放つ作品としてレビューさせていただきます。
構成は大雑把にわけて4つ、順を追ってレビューします。
阿川陽志氏との恋人系SEX
可愛らしいイメージ映像の後は、インタビュー全くなしの口元ビシャビシャになるような濃厚なキスシーンからスタート。
撮影当時は、E-BODY専属として10本ほどリリースしているので当初より定評のあるヌキに特化した肉弾戦、濃厚なカラミを抽出して撮ろうという明確な意図が伝わってくる作品です。
また、初期作品より共演している、阿川陽志、花岡じった氏というベテランAV男優を起用することにより真夕嬢の身体を知り尽くしているような勘所が冴えたプレイも見応えがあり、まさに最高の布陣といえます。
ぽっちゃりわがままボディをマングリ返しされた状態の手マンからすでに蕩けるような表情となり、本気度の高いプレイに見入ります。喘ぎ声の出し方も、演技とは考えられないような快感がそのまま音として出ているような感じも中毒性があります。
恋人が貪りあうようなプレイで、唾液交換も多め、背面座位ではピストンが終わる度にちょろっとでる潮吹きもよく、お掃除フェラも濃厚という 最初のプレイからトップギアな作りです。
花岡じった氏との濃厚SEX
お口奉仕のインタルードを挟んで、花岡じったとのプレイがスタート。
鈴木真夕嬢は花岡じった氏と何度も作品で共演していて、結果として作品内でベストバウトになるケースが多い印象ですが、この作品でも抜群の相性の良さがあります。
本作でもじった氏のラフ気味な野獣系プレイでみせるMっ気のあるプレイがよく、素晴らしい肉弾戦を披露します。
この作品は「ビッチャ漏れ汁 ガンギマリBODY」と名をつけていますが、まさにタイトル通りの潮ダクダクな濃ゆいプレイに痺れます。
圧巻は、ソファでの結合部丸見えアングルで「P to M」プレイで尺はそこまでありませんが、この女優さんのエロ強さが見れ かなり刺激的です。
拘束おもちゃ責め
暗い部屋での手足拘束状態でのおもちゃ責め。
鈴木真夕嬢は拘束プレイでの反応のよさも定評があり、ここでもぽっちゃりボディをブルブル震わせる見事なパフォーマンスを披露します。
まんぐり返しで自分の顔にかかるような潮吹きもあります。
セツネ、イタリアン高橋との3P
本作は全編通じて本気度の高い、熱気ムンムンなプレイで見応えのある作品です。
スタンディング電マ潮吹きや、ハメ潮などラストは激ピスな内容で終了となります。
激ピス時には歯を食いしばるようなガマン顔であるのに絶頂時には蕩けたようなお口あんぐり顔になるなんともいえない魅力はこの女優さんの素晴らしいボディや剛毛にも負けないストロングポイントです。
結局、インタビューが一度もないというプレイのみの攻めた作品でした。
まとめ
最近は、キャラ設定のあるものや「Ma○ko Device BondageXVIII 鉄拘束マ○コ拷問 鈴木真夕」のような逆にハードすぎるものに出演しているが、、この女優さんはこういった設定なしのガチンコものでもっとも魅力がでるのではと思っています。
ぜひ、この頃のような布陣で再度作品をだしてほしいと思いました。
この作品の情報



![[AVレビュー] 鈴木真夕「エロス解禁!理性ぐちゃぐちゃ絶叫トランス性交」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2023/02/suzuki-mayu-work06.jpg)
![[AVレビュー] 鈴木真夕「絶頂111回!!現役グラドルの激イキ!初体験セックス4時間SP 鈴木真夕」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2022/02/suzuki-mayu-work04.jpg)
![[AVレビュー] 鈴木真夕「恥ずかしいカラダ デビュー10周年記念の旅 鈴木真夕」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2022/08/suzuki-mayu-work05-1.jpg)
