水川潤、松井日奈子嬢の「制服少女レズ痴● 疼く身体を卑猥な手つきで病みつきになるほど敏感開発されて…。」をレビューします。
本作は2025年1月にビビアンから発売された作品です。
AV女優さん屈指の潮吹きさんとして人気のご両名、小生はどちらの女優さんも大好きで作品を追っかけているのですが、本作でまさかの共演、松井日奈子嬢にとっては初レズ作品とのことで作品をチェックしました。
構成は大雑把に分けて4つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、電車内での痴漢プレイからSEX
本作の2人の設定は、学校のテニス部のコーチ(水川潤)と教え子(松井日奈子)。
通勤中に痴漢にあった松井日奈子嬢は悩みを打ち明けるも、実はその痴漢は水川潤嬢だった…というまさかのストーリーです。
電車内での痴漢行為は、どちらもミニスカ、むっちむちの太ももを下から見上げるアングルがあるのがよいです。
テニスウェアで帰宅する電車内でうたたねする松井日奈子嬢に痴漢する形でプレイスタート。
本作では松井日奈子嬢が受け身のしおらしいキャラ、水川潤嬢が、ちょっとかかり気味なタチです。
手マンで図らずもビクビクの反応、クンニから指マンでジャバジャバのお漏らし、バッククンニで軽イキ、ホテルに移動して本格的なプレイがはじまります。
嫌がり泣きそうな日奈子嬢へキス、全身へのリップ、乳首舐め、お尻を拡げてのバッククンニから手マンの流れ。
水川潤嬢は日奈子嬢に顔騎してクンニをリクエスト、69、べロキス、乳首同士のこすりプレイ、貝合わせでは日奈子嬢の一本潮がよいです。
部活終わりの部室でのプレイ
電車内での短いプレイははさみ、テニスのフォーム指導からはじまる部活終わりのエッチシーン。
本作では制服姿やユニフォームなどいろんなコスチュームが楽しめる所もポイントです。
べロキスから唾液交換、日奈子嬢の股に太ももを差し込んでグリグリ、ガニ股でクンニ、手マンとこのシーンを水川潤嬢が攻め役を先行しますが、日奈子嬢もクンニしたり手マンしたりといいなりながらも積極性がみえてきます。
手マンでのド派手な潮吹きシーン、オナニーの見せあい、水川潤嬢がぺニバンを装着して軽いイラマからバック挿入。正常位でハメ潮シーン。
日奈子嬢を全裸にして全身リップすると心変わりしたようで日奈子嬢もレズプレイへと目覚めるという展開です。
ラストプレイ
軽い電車での愛撫シーンをはさみ、ラストは放課後の教室でのプレイ。
ラストは日奈子嬢による積極的な乳首責め、べロキスからはじまる作りです。水川潤嬢を四つ這いにして後ろからクンニ、手マン、69、全裸になっての舐めあいのプレイ。
M字での舌出し潮吹きシーン、クンニ&手マンからの潮吹き(舌受け)シーン、貝合わせ、双頭バイブをつかった疑似フェラから挿入の流れ。
ラストはバイブを使った潮吹きシーンがあります。
まとめ
作品的には、ドラマとしてシンプルながらまとまりがあり、映像面でもよい作品でしたが、この二人の初共演作!という点では少しパンチのない作品という印象を受けました。
これは水川潤嬢&望月あやか嬢とのバッチバチレズ作品(レビューはこちら)を見ていたせいでもあると思うのですが、どちらの女優さんも迫力あるダイナミックなプレイで人気を得た女優さんだけに、全身ずぶ濡れの潮吹き合戦!みたいのを想像していたファンも少なからずいたんじゃないでしょうか、、
映像面、ドラマ要素などはしっかりとしてるので、そのあたりが好きな方にはよいと思います。
再戦があるなら、ぜひ真咲南朋監督プロデュースで作品を撮ってほしいです。
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