架乃ゆら「【※異常なる大絶頂】エロス最大覚醒!性欲が尽き果てるまで怒涛のノンストップ本気性交」をレビューします。
草食動物系の可愛らしいルックスと色白のボディ、AV紳士を揺さぶる表現力で人気の架乃ゆら嬢が、エスワンの人気ハードシリーズ「※異常なる大絶頂」に出演。
しかも監督は、伊賀まこ嬢のバージョンと同じ うさぴょん。監督。…これは期待できる!と思いチェックしました。
構成は大きくわけて3つ、順番にレビューします。
黒田氏との1対1のプレイ。お風呂でのシャワー責め
冒頭のインタビューで、性欲は強い方、今までのSEXでは「物足りないというかまだまだやりたいです。」と強い性欲をアピール。デビュー時と比べると若干大人になった雰囲気がありますが、変わらない透明感。エスワンらしい女優さんです。
「おちんちんは大きい方がいい」とのことで、巨根でも知られる黒田氏との本格的なSEXがオープニングです。
ソフトタッチからのプレイで徐々にいやらしい顔付きになるゆら嬢の雰囲気がよいです。
この作品の主旨にそってなのか、以前の作品よりもエッチに対して積極的に楽しもうという雰囲気がビンビン感じるストレートな反応がよく、焦らし系のプレイで積極的に腰をクネラせたり脚を絡ませるなど随分プレイの自由度があがった印象です。
この最初のプレイはマンぐり返しシーンも長く、真っ白なお尻も(アナルも)堪能できるなど見どころ多いです。
プレイ後は、伊賀まこ嬢の時と同様のシャワーでの局部水責め、反応が可愛いです。
拘束プレイからのSEX
細田氏との拘束プレイからはじまるシーン。
腕を固定されてのオイルを使ったシーンは、美しく反応も可愛らしです。
本作は、コンストラスもよく、ゆら嬢の真っ白お肌もキレイに映えるよう調整されていて映像的にも満足度の高い作品です。
大胆な大股開きで、ローターや手マンを受け切るスタイルはよく、エロ強さを感じます。
ここでも挿入時に焦らされての可愛らしい表情がよくグッとキます。
下から積極的に腰を振るなど、アグレッシブなプレイもみせ、着実にステップアップしている印象を受けました。
シミケンと野島氏によるおもちゃ責めからの3P
先のプレイ直後から移行する形で進むプレイ。
最初のプレイから潮吹きは何度もしているが、このシーンでも徹底した手マンでの潮吹きが複数回あり、堪らず咆哮のような声を上げるのは、刺激的です。
前シーンから連続して撮られているとすると、1時間半以上もプレイしていたことになり、そのエロの耐久性の強さも驚きです。
さすがに最後の方はヘロヘロな状態になっていて、プレイ後に「まだできます…」とは答えていますが、完全燃焼したようなかなりガッツリしたプレイ内容でした。
まとめ
架乃ゆらの作品の中ではトップクラスのハード作といえる作品で、初期作品から見ている小生にとっては、かなり本格的なプレイだったなと思える内容でした。
プレイに関しても、積極的で魅せるようなプレイも増えていてよいと思うのと同時に、プレイが激しすぎ、この女優さんならではのなんとも言えないエロい表現は薄れていた印象があるので、個人的には もうちょっいスローテンポな作品がいいのではと思いました。
しかしながら、映像の綺麗さやプレイのダイナミックさ、ハードさは、架乃ゆら嬢作品でもかなり上位にくる作品だと思います。
この作品の情報
【※異常なる大絶頂】エロス最大覚醒!性欲が尽き果てるまで怒涛のノンストップ本気性交
8.5
出し惜しみのないストロングスタイルな作品。ハードでありながらも清涼感があるのはこの女優さんならではかも。。




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