糸井瑠花嬢の「愛液を全部出し尽くすまでず~っとイカセ続けてあげる ノンストップ6時間SEXで見たことない潮吹き絶頂 」をレビューします。
本作は2025年6月にエスワン ナンバーワンスタイルから発売された作品です。
前回チェックしたガチイキ感強い激シコ作品(レビューはこちら)がよかったので本作をチェックしたのですが、今回はノンストップのイカセ特化作品、ラストは前後不覚のアッヘアヘのグッとくる作品だったので共有します。
構成は大雑把に分けて4つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、即ズボSEX(マッスル澤野)
本作は糸井瑠花嬢がスタジオ入りするシーンから撮影され、ノンストップでエッチが展開されるイカセ特化作品です。
冒頭は監督との短めの談笑中に背後から全裸のマッスル澤野が登場、即ズボSEXの流れです。
戸惑いつつもすぐに感じ入った反応へと変化、軽イキから身体を持ち上げられてベッドルームのある部屋へと移動、ドラマ作品を撮影するという嘘のネタバラシ。
糸井瑠花嬢は「よくあるイカセ続けるよくあるやつ…ちょっと嬉しいですね」と現状をすんなりと把握してプレイスタートです。
べロキスからFカップの天然おっぱい揉み、乳首いじり、M字のくぱぁからクリ擦り、クンニの流れ。
本作でも気持ち良さげなガマン顔、イッた時に脱力してるようなガチイキ感の強いフレッシュな反応がよいです。
スタンディングの手マンで潮吹き絶頂、ワキ見せポーズから背後からの手マンでイッた後、フェラ奉仕へと展開します。
ノーハンドのエチエチなフェラ、軽めな腰フリイラマでのMっ気、トロけるべロキスとTPOに合わせたスケベ感ある表現がよいです。
正常位での焦らし挿入、マンぐり気味のピストンではハメ潮、追撃手マンでおもらしと本作でもおもらししまくり水分量多い内容。
騎乗位での腰フリグラインド、対面突き上げから追撃手マンで潮吹き、バック、背面でもハメ潮、絶頂シーンでは身体を反らせてのピクピクイキシーンが多く、表情が見えない所も多いですが、なんだかガチ感強い反応と肉感的なボディの迫力があってよいです。
フィニッシュは正常位からの口元フィニッシュです。
オイルSEX(小田切ジュン)
SEX事後にはスタッフに洋服を着せてもらい、小田切ジュンに導かれて次の部屋へと移動、休憩なしのセカンドSEXシーン。
オイルには媚薬が入っているようでキメセクSEXという作りです。
おっぱいから全身にオイルを塗られ手マン、M字、スタンディング、バックで丁寧に手マンされると身体をガクガクさせてのお漏らし絶頂。
お返しは乳首舐めからのフェラ奉仕、このシーンでは両手添えのかわいいフェラ、血管透ける美しいおっぱいを使ったパイズリ、乳首コキと最初のプレイとは違いを見せたご奉仕シーン。
顔面騎乗のクンニ、69から背面座位での挿入、ピストンとなります。
本作では糸井瑠花嬢の色白の立体感あるゴージャスなボディが4Kで撮影されていて、眼福な作品へと仕上がっています。
背面ピストンでハメ潮、ワキ見せ立ちバック、片足上げピストン(ハメ潮)、フェラ、対面座位(お尻のアップあり)、バック、正常位からの追撃手マン、ピストンで揺れるおっぱい、お尻アップのシーンもあり、映像がよいです。
フィニッシュは正常位からの口元射精です。
シャワー、おもちゃ責め
すでにグデリ気味の糸井瑠花嬢を男優がシャワールームへと連れていき、洗体、おっぱいから股間を丁寧に洗い、手マンすると徐々にアヘリ気味の反応へと変化。
シャワーをつかった責めもありますが短めでもうちょっと見たかったです。
再び下着を着せてもらい椅子に固定、追い媚薬してのおもちゃ責めシーン。ピンクのスケスケランジェリー姿がよいです。
全身揉みこみ、電マを使ったおもちゃ責め、バックからの電マ&手マンの連続でおもらし絶頂、バイブでは噴射するような潮吹きがグッときます。
ラストの3p(武田大樹、ラヴズ)
再びお色直ししてのラストプレイ。「もう限界…」とつぶやく糸井瑠花嬢へ対して限界突破の3Pシーン。
ウツロ目べロキスから、乳首いじり、M字での下着クイクイ、クリ擦り、手マンで潮吹き、クンニの順。
バック手マンではチラッと白目剥いてるようなシーン、クンニされながらのフェラ奉仕、軽めな腰フリイラマ、ダブルフェラ奉仕では目が飛んじゃいそうな舌出しの表情がグッときます。
正常位挿入、しっかりめのピストンでは身体が制御できないようなビクビクの余韻、バックピストンと進むとオホ声ライクな喘ぎ声へと変化。
指しゃぶり、前につっぷりてのバック、立ちバック、背面、再びバック、側位、背面、と様々な体位でのピストン。
フィニッシュは正常位からの口元への射精×2です。
ラストは小湊よつ葉嬢の最近の作品(レビューはこちら)同様に、ほぼ白目でのピクピク状態、スタッフが介抱してあげてエンドです。
まとめ
本作のイカセ特化作は、Sっ気強いハードでスピード感ある責めといった感じではなく、緩急をつけてじっくりと手マンとピストンで感度を上げ追い込んでいくような作りで、ガチイキしてビクビクしてるシーンは手を緩め、それを観察してるような映像もアクセントになっています。
前作(レビューはこちら)も映像がよい眼福作でしたが、今作も素晴らしかったです。
おぼこいあどけなさが残るロリルックスの糸井瑠花嬢ですが、ボディは色白の肉厚ボディ、このギャップを多いに活かした映像特化のイカセ作品という印象でした。
※どちらの作品も苺原監督がプロデュースしています。
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