宮島めい嬢の「炎上しまくってる態度ワルすぎ悪質ギャラ飲み女をさらって金とチ〇ポで尊厳破壊キメセク乱交」をレビューします。
本作は2025年3月にSODクリエイトから発売された作品です。
セールを機に見逃していた本作をチェックしたのですが、映像特化型の味濃いワカラセ系作品だったので共有します。
構成は大雑把に分けて3つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、強制SEX
本作での宮島めい嬢は、ギャラ飲みアプリで酔っ払って騒ぎを起こしSNSを炎上させる女性として登場します。
どういった行動でSNSで炎上してるのか、イマイチ不明な建付けですが、ネットの仕置き人により拉致、キメセク漬けにされてしまうというアカンテーマの作品です。
ファーストプレイは、夜道を歩いている所をワンボックスで拉致、手足を拘束してプレイスタート。
服をはさみで切り、チンポで顔をペシペシ、口を無理やりこじ開け強制フェラの流れ。嫌がる宮島めい嬢に対して薄ら笑いしながら顔コキ、ちんこビンタする陰険な責め。
身を捩って逃げようとする所を正常位挿入、騒ぎを起こして「ごめんなさい」させながらのピストン、口元への射精でフィニッシュです。
プレイ後にはバリキレボディに溶けたカップアイスを垂らすシーンと、映像が暗いですが、新鮮です。
トイレでの強制SEX
撮影モデルとして活動していることをつきあて、現場に乗り込んでのプレイ。
むりやりキスをしてトイレへ拉致、立ちバックでの挿入、対面立位、個室に入れて媚薬入りのグミ(?)を食べさせての対面挿入。
即効性のあるオクスリのようで、ガンギマリ感のある反応、オホ声ライクな喘ぎ声と変化、短いですがキメセクっぽい反応へと変化します。
首筋あたりへの射精がよいです。
長尺の乱交キメセクパーティ
作品のメインとなるお金持ちの家で開催されるキメセクパーティの乱交シーン。
宮島めい嬢は首輪にギャグボール、紐のランジェリー姿で登場、すでに媚薬を投与されウツロ目という状態で、お金持ち集団に売り渡させる流れです。
ワキ見せポーズで腕を拘束、乳首の甘いじり、全身愛撫、べロキス、乳首舐め、ガニ股手マンでビクイキ。
顔面騎乗クンニで吠えるようなアヘイキ、男性たちに全身を名前られた後、手足を連結して拘束、バックからのローター責め、膝立ちのバイブ責め、フェラ奉仕の流れ。各男性が膝裏やワキ、尻でチンコキしてるのがよいです。
マシーンバイブ責めの後、正常位での挿入、ピストン中にはフェラや手コキでほかのちんちんをご奉仕、代わる代わるのバックピストン、騎乗位でのご奉仕、正常位での胸射後にはアヘリ気味のお顔へのチンコキからの顔射×2のシーン。いままでにない新鮮な作りですが、なぜか紫の強いライトで特別な演出をしていて残念な作りです。
仕置き人は、撮影モデル時の熱烈なオタファンもつれてきて、熱烈なべロキス、フェラ、騎乗位からの中出しシーンあり。
まとめ
作品の世界観はリアル感がなくかなりテキトーな作りですが、宮島めい嬢の嫌がる演技、後半のぶっ壊れ堕ちのうまさでなんとか作品として成り立っています。
序盤の馬乗りになってチンペチするハードな演出や後半の顔コキからの顔射×2など、新鮮なプレイがある点はよいですが、後は宮島めい嬢のキメセクパフォーマンスに頼りきった映像といった感じで非常にグルーブ感の薄い作品という印象です。
女優さんが素晴らしいだけに、もうちょっとなんとかならんものでしょうか
この作品の情報


![[AVレビュー] 水川潤「強●クスリ漬け 塩対応の元キャバ嬢を拉致ってオーバードーズ闇堕ちSEX依存 首締め鬼イラマ暴力哀願!」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2024/08/mizukawa-jun-work05.jpg)
![[AVレビュー] 宮島めい「体液にまみれよがりイク極上のカラダ 汗・潮・涎全ての宮島汁を味わい堪能する5CORNER」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2025/03/miyajima-mei-work04.jpg)
![[AVレビュー] 宮島めい「ナチュラルハイ25周年記念作品 これが噂の痙攣X漬け水着モデル 絶叫10連続FUCK 宮島めい」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2025/05/miyajima-mei-work05.jpg)
![[AVレビュー] 新村あかり「精子沢山飲むからいっぱいお口に出してね!激マゾ美女が痙攣白目イキ! 媚薬キメセク首絞め失禁 変態美女のイキ過ぎた性癖!」をレビュー](https://www.av-sengokujidai.com/wp-content/uploads/2024/10/niimura-akari-work02.jpg)