宮島めい嬢の「ナチュラルハイ25周年記念作品 これが噂の痙攣X漬け水着モデル 絶叫10連続FUCK」をレビューします。
本作は2025年1月にナチュラルハイから発売された作品です。
「これが噂の痙攣X漬け水着モデル」(FANZAへ)は、イタカ・スミスリンパウダー監督によるSODの媚薬&拘束プレイのハード系イカセ特化作品として2000年代に人気になったシリーズです。
初期作品は現在はほぼ取り扱いがない状態ですが、私の記憶ではキカタンとしてまだ売れていない女優さん達が執拗なおもちゃ責めでガチ感の強い白目やアヘ顔など 現在の優等生的なSODの立ち位置とは違う、先鋭的なハードコア系作品として注目されたシリーズだったと認識しています。
シリーズ後半はやや味をマイルドにして単体女優さん、SOD専属女優さんも出演する形で一般化した印象すが、今回はナチュラルハイ25周年記念作品として宮島めい嬢が出演とのこと、遅ればせながらチェックしました。
構成は大雑把にわけて4つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、キメセク性交(セツネヒデユキ)
本作はマネージャーが宮島めい嬢の家(?)へと赴きそこから打ち合わせのために移動するタクシー内のインタビューシーンからはじまります。
写真集の打ち合わせといったテイで話は進みますが、すこし高圧的なプロデューサーに押され急遽水着撮影(着替えシーンの隠し撮り)、撮影中に媚薬をいれられたドリンクを摂取し、そこからだんだんとおクスリが聞いてくる…というあるある(?)な展開です。
即効性のある媚薬のようで、足元がフラフラ&汗が噴き出る中、なんとか笑顔で撮影に応じる…真摯な姿から酩酊状態になり、カメラマン(セツネ)がワキ見せポーズで腕を拘束、エッチスタートです。
すでにウツロ目、ヨダレでる中での甘触りからM字での指マン、強制フェラ、正常位での挿入、奥突きされると目がちょっと飛びそうなアヘ要素のあるキメセク反応、チラッと白目、オホとは違う空気が漏れるような喘ぎ声など宮島めい嬢の味濃い乱れ方がポイントです。
フィニッシュは茫然自失の表情の口元への射精です。プレイ後には追い媚薬、放置プレイからおもらしシーンあり。
おもちゃ責め
暗い部屋へと移動させ四肢を拘束しての甘ざわりからスタートするおもちゃ責めシーン。
ローターのクリ責めで身を捩って反応、舌下式の追い媚薬、手マンで野太い喘ぎ声の絶頂、指先に小さなローターをつけた手での愛撫でおもらし、顔にいろんな光をあてる光の刺激、大量なローターの吊るしでエビ反りイキ、おもらし。
手マンとローター責めを繰り返してのガクガクの崩壊イキ、さらに複数人によるピンポイントローターでのおもちゃ責めと手マンで舌出しの反応、あんまマッサージ機をつかったおもちゃ責め。
バックの体勢では局部への媚薬の霧吹き塗布、バイブ責め、ここも手マン、バイブ、電マと手を変えてイカセ特化な作り、なんどもおもらし絶頂&舌出しのアヘ顔がグッときます。
スタンディングのおもちゃ責め、乱交SEX
ラストはパッケージの通りのスタンディングのおもちゃ責めシーンからスタート。宮島めい嬢のバリキレボディにはオイルが塗られていて眼福です。
全身電マでガに股のアヘイキ、よだれ、ガンギマリ感ある反応へと変化、固定電マにより乳首責め、手マンで潮吹き絶頂、ディルド付きの電マ責め、固定マッサージ責めの放置プレイの流れ。なんどもおもらしする水分量の多い内容です。
電マ解放の後は立ちバックからの挿入&ピストンで尻射精、場所を移動しての乱交プレイへと展開します。
両乳首舐め、軽い腰フリイラマでは目が飛んじゃってる反応、次々と差し出される珍棒へのご奉仕フェラからバック挿入、背面駅弁、背面座位、立ちバック、対面立位、スーパーマンピストンなど様々な体位でのピストンシーン。
吠えるような喘ぎ声、舌出し系、白目剥きそうなアヘ顔などラストもキメセク感の溢れる反応です。
フィニッシュは口元への射精、頭を抱えるような崩壊イキ、おでこへのぶっかけ、口元、顔射と顔メインのフィニッシュです。
まとめ
![[AVレビュー] 宮島めい「ナチュラルハイ25周年記念作品 これが噂の痙攣X漬け水着モデル 絶叫10連続FUCK 宮島めい」をレビュー](/img/miyajima-mei-work05_14.jpg)
めちゃかわいい!
作品としては過去の「これが噂の痙攣X漬け水着モデル」シリーズを知る者にとっては温く、ドSさんには面白味に欠ける部分があるかもしれませんが、追い込み系のおもちゃ責め、後半の乱交シーンでのピストン、顔射など痙攣X漬け水着モデルフレーバーを感じるシーンがあったかと思います。
早い段階からガンギマリ感ある反応であったため、少し後半は間延びした印象になっている部分がある気がします。ともあれ、映像は素晴らしく、前半は宮島めい嬢の可愛らしい表情をしっかりとらえていたり、ワキ見せポーズシーンも多く、満足感がありました。
この作品の情報



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