山本ことね嬢の「変態Hカップむちむち肉壺女五人目 水戸りりな」をレビューします。
本作は2026年7月に4月に靖云会から発売された作品です。
構成は大雑把に分けて3つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、ファーストSEX
本作の山本ことね嬢の役どころはダンス部に所属する女学生、水戸りりなとして登場します。
冒頭は豊彦作品恒例の人気ない公園裏のような所でインタビュー、そして得意なダンスを披露。Hカップのムチムチなボディですがダンスにキレがあり運動神経よさそうです。
部屋に入るなりハメ主によるお触り、セーターの上からおっぱい揉み、軽い指イラマでヨダレ、その汁をつかった乳首いじりと展開。
山本ことね嬢は早い段階で気持ちよさそうなウツロ目からビクビクの軽イキと見やすいい展開です。
むっちむちの太ももがよいM字での手マンで早くもアヘリ気味、乳首いじりから電マ責めで白目寸前のアヘイキ、むっちむちのお腹を揉みこむシーンもよいです。
指マン、クリ責め、バイブ責めからの挿入固定、その状態でダンスするように指示、ちょっとした羞恥プレイもアクセントになっています。
まんぐり返し状態のオナニーで白目、固定バイブへのM字跨りで舌出しのダブルピース。でっかいお尻へのスパンキングから強制お尻フリと、序盤にはハードな指イラマがない代わりにしっかりと快楽責めしている作りです。
フェラパートではポニーテールを掴んでの腰フリイラマ、このシリーズとしてはやや緩めからもしれませんが、エズキ汁、ヨダレがダラリとなるシーンが何回かあります。(パイズリあり)
対面座位での焦らし挿入、しっかりとした奥突きピストンでは目が飛び気味、騎乗位でのクリ責め、腰振り奉仕からバックピストン。
山本ことね嬢は喘ぎ声は小さめですが、アヘっぷりはすごいのがポイントです。フィニッシュはバックからの半外半中。
ザーメンを使った追撃手マンで潮吹き絶頂。プレイ終わりにダブルピースあり。
おもちゃ責め、フェラ&イラマ奉仕
スクール水着でのオイルマッサージからはじまるシーン。
おっぱいからお尻を揉みこんだ後、バックからのバイブ責めで痙攣イキ、ここもウツロ目な反応が魅力的です。
フェラパートでは、ノーハンドからの腰フリイラマ、脇コキ、巨尻の素股、手コキ、正常位でのスクール水着擦り付けからぶっかけ。
軽いイラマからの顔面への大量ぶっかけ。
制服姿でのSEX
ラストは制服姿でのSEXシーン。ミニスカでの階段上がりからプリケツダンスしてからのプレイとなります。
スタンディングの指イラマ、背後からのおっぱい揉み、ガニ股電マ責め、ヨダレをつかった乳首いじりとHカップのおっぱいメインの責め。
イラマパートではおさげを掴んだ軽いイラマチオハンドル、腰振りイラマでヨダレダラダラ、パイズリ、手コキからの正常挿入の流れ。
このシーンも奥突きされるとすぐにアヘイキしてしまう山本ことね嬢という感じで、映像的に強いシーンが多いです。
チョーク正常位ではお顔のアップシーン、バックピストンでは白目キープのようなぶっ飛びイキから強制舌出し、おさげを掴んだ立ちバック、背面座位でもアッヘアヘと後半はアヘ顔特化な乱れっぷり。
騎乗位、対面座位、正常位のパウンドピストンから中出しフィニッシュ。
追撃手マンでフィニッシュです。
ラストにはシャワーシーンが短く収録されています。
まとめ
アヘリ要素が多く見どころが多い作品ですが、作品としてグルーブ感、フレッシュさが少し足りなく、少し勿体ない作りに思えました。
もうちょっとスピード感や緩急あったら名作にもなっていたように思えます。
この作品の情報



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