沙月恵奈、皆月ひかる、美波こづえ、幾野まち、もなみ鈴、有加里ののか嬢 共演の「喉シゴきバキューム病院 私たちは苦しくても、えずいても、吐きそうでも、涙が出ても、一生懸命に喉の奥の奥の方まで男性器を受け入れます。」をレビューします。
本作はレアルワークス20周年を記念した作品として2025年2月に発売された作品です。
現在キカタンとして活躍中の旬の女優さん達の豪華共演作、レアルワークスらしいエグさもあるちょっと刺激的な作品だったので共有します。
構成は大雑把に分けて4つ。今回は特によかったチャプターをメインにレビューします。
フェラ、イラマ奉仕研修(沙月恵奈、皆月ひかる、もなみ鈴、有加里ののか)
冒頭には、レアルワークス20周年をお祝いする女優さん達の姿が短く入り、ドラマがはじまります。
本作の設定は、男性器の回復を目的とした施術(搾精治療)を行っている病院での看護師たちによる献身的なご奉仕がメインの作品となっています。
第1チャプターは、皆月ひかる嬢扮する先輩看護師によるお手本の搾精治療「私のお口をご自由にお使いください…」からスタート。
はじめは男性の腰フリイラマを受け止め、ディープスロート奉仕、頭をホールドされての腰フリイラマをエズキながら受け止めるという最初からグッとくる内容。またその姿を 他の看護師が見つめる…という構図も本作のポイントで、インモラル感のある世界を作り上げています。
続いては新人のもなみ鈴嬢、あまりハード系作品に出ない印象でしたが、本格的なイラマ作へと出演、奥突きキープで腰を横に振る責めで涙ポロリ、のびるエズキ汁と頑張っています。
再度、皆月ひかる嬢によるカメラ目線での音がすごい見本、もなみ鈴嬢、有加里ののか嬢の順番でのご奉仕。
あれよあれよとハード作へと出演した有加里ののか嬢へは、忖度なしのイラマ、顔真っ赤にしての強烈なエズキ音と汁、最初から鼻水でてる所など刺激的なシーンをメイクしています。
フィニッシュは上長である沙月恵奈嬢への喉奥射精。
院長(ピエール剣)と新人医師への接待SEX(沙月恵奈、美波こづえ)
「看護師たちは私の私物、奴隷」というおわってる院長に対して「なんなりとお申し付けください」の美波こづえ嬢。
奥手の新人医師へのベロベロのキス奉仕からスタート。本作ではただただハードにヤラれる看護師という作りだけでなく、こういったドエロい痴女系のプレイがアクセントになっています。
唾飲ませ、乳首舐め、バキュームフェラと追い込んでいく中で院長が参戦、頭を抑えてのイラマチオ、腰フリ、馬乗りイラマへと展開。
お尻を拡げてのバック挿入、串刺し立ちバックピストン、M字での放尿(沙月恵奈嬢)、舌出しのエチエチなパフォーマンス、指イラマ&騎乗位奉仕、足四の字イラマなど見せ場があります。
フィニッシュは腰フリイラマからの喉奥射精。
患者、院長入り乱れてのイラマ、乱交プレイ(皆月ひかる、幾野まち、もなみ鈴)
幾野まち嬢も加わってのチャプター。勃起が収まらない患者(マッスル澤野)にたいしてディープスローとフェラからスタート。
タマタマを刺激しつつ、院長に首を抑えられてのイラマチオ、スタンディングの列になってのご奉仕の後は、なぜか院長、医師も参加してのイラマチオ。
お互いが背を向けるように座らせてカメラ目線キープのイラマ、騎乗位挿入から乱交プレイへと展開。カメラはせわしなくて若干見づらい点が残念ですが、幾野まち嬢が正常位ピストンで目線飛んじゃいそうなアヘイキしてるシーンやもなみ鈴嬢のごっくんシーンなど見どころがあります。
フィニッシュは三人とも喉奥フィニッシュ。
皆月ひかる嬢、幾野まち嬢は喉奥フィニッシュ時にむせたような「ブフォッ!」の破裂音がちょっと刺激的です。
ラストのイラマメインの乱交プレイ(オールスター)
院長先生VS3人の看護士(美波こづえ、幾野まち、有加里ののか)のイラマシーン、ここはイラマチオで幾野まち、有加里ののか嬢、涙ポロポロ、鼻水ダラダラの刺激的なシーンをはさみ。ラストの全員出演の乱交プレイ。
膝立ちの姿勢でのフェラ奉仕、イラマシーンでは各女優さんがフォーカスされ、次々とエズキ汁、ヨダレを垂らす汁っ気多い内容。
男性が寝た状態でのイラマシーンでは、女優さんを挟んで体重で押しつぶすようなシーン(もなみ鈴、有加里ののか)が新鮮。腰フリ、仰向けイラマの連続からSEX、規律なく入り乱れたプレイといった印象です。
順番に喉奥射精をうける他、バックでの中出しなどもある作り。ラストは院長先生のディープスロート奉仕を他の女優さんの頭を押してサポートする作りになっています。
各女優さん見せ場がありますが、このシーンでも有加里ののか嬢が目立っていて、仰向けイラマで逆流するエズキ汁、ガチ感強いイラマを顔、上半身真っ赤にして受け止めてるのがグッときました。
まとめ
小生が好きなキカタンの女優さんばかりが出演していて見どころ多い作品でした。こういった大人数の作品だと少し手を抜いたりする女優さんもいるかと思いますが、やはり第一線の女優さん達はこぞって自分の見せ場を作ろうというプロフェッショナルな姿勢でのぞんでいて、結果としてどこも強い臨場感を感じる満足度高い作品に仕上がっています。
今回はオーソドックスなイラマ特化のハード系作品でしたが、またこのメンバーでちょっと違ったテーマの作品とか作ってほしいです。
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