海野いくら嬢の「肛門性交解禁 歪んだマゾ性を更に拗らせ未知のアナル調教志願 ぶっ壊れイキする欲しがりド変態 初めてのケツ穴SEX白書」をレビューします。
本作は2024年12月にえむっ娘ラボから発売された作品です。
前回チェックした激ヤバ作品(レビューはこちら)が凄かったので、以前にリリースされた沢庵監督によるアナル作品をチェックしました。本作もどこまでもヤラれちゃうようなアヘりっぱなし、ドマゾっぷりが痺れる作品でしたので共有します。
構成は大雑把に分けて4つ。特によかったシーンをメインにレビューします。
イントロダクション、アナルSEX(鮫島)
冒頭は沢庵監督との談笑シーンからスタート、本作のテーマ『アナルSEX』に関しては「めちゃめちゃ緊張する…」「やっぱりやったことがないので緊張する…」と語っています。
ジト目系のかわいい顔立ち、朴訥とした雰囲気と低めの声と少し個性的なキャラクターで魅力的です。
カフェで手の甲を爪痕が残るまでつねられて涙、興奮すると、気持ちいいと涙がでるタイプのようで ちょっと変わったド変態さんであることが窺えます。
ファーストプレイはプリケツの披露から鮫島氏が登場しお尻を拡げてアナルのアップ、アナルSEXのための拡張としてアナルプラグを挿入(簡単に入るんかい!)と早い展開です。
服上からのおっぱい揉み、乳首つまみ、べロキスからプレイスタート、プレイがはじまるとMっ気プンプンの雰囲気、表情に変化します。
内ももへのスパンキングから手マン、アナルプラグの出し入れでも気持ちよさげな反応と『アナルSEX』は初めてなのかもしれませんが「まんこみたいなアナルしてんじゃん…」と言われるようにアナルはかなり開発済みのようです。
お尻へのスパンキング、アナルへの指入れほじほじでオホ声、アヘリ気味の絶頂と見やすい展開です。
髪掴みのイラマチオ、腰フリイラマ、壁ドンイラマでは豪快なエズキ音と汁、立ちバックでの挿入&ピストンの流れです。
おまんこ絶頂のあと、バックからのアナル挿入&ピストンではヨダレ、鼻水の強烈なカメラ目線イキ、スパンキングありの対面での腰フリ奉仕、スタンディングクンニ、イラマ、バックではアナルへの指入れピストン、騎乗位での突き上げ&チョーク。
時にオホ声、時に舌出し、白目寸前など、アヘリ気味の反応、正常位ではチョークからの下腹部への軽いパンチとプレス「ありがとうございましゅ!」とドマゾすぎるセリフがでてくるのがグッときます。
フィニッシュは乳首への射精、お掃除フェラあり。
フェラ&イラマ奉仕、アナルおもちゃ責め
複数の男性へのフェラ、イラマ奉仕シーンは「いっぱい虐めてください…」の笑顔からスタート。
指イラマでヨダレ、べロキスからフェラ、イラマへと展開。ポニーテールを掴まれての腰フリイラマで豪快なエズキ音、珍棒が喉奥までズッポリ入るイラマの耐性がグッときます。
男性陣に囲まれての顔コキではトロけ顔からの舌出し、目を見開いての喉奥キープ、お尻スパンキングされながらのイラマ、後ろ手に組んでのイラマ、シェイクイラマなどバリエーションのある内容。粘度高いエズキ汁に加え、エズキ音の中毒性が高いです。
顔射後にはチョーク&乳首とポルチオを刺激されてのカメラ目線イキとここも味濃い内容です。
アナルおもちゃ責めシーンは一風変わった作り、冒頭に顔面のアップシーンがありますが、プレイはずっと四つん這いのバックアングルというこだわりの作りです。(モニタで表情が確認できる作りです)
すでにアナルプラグがはいった状態でのバラ鞭、スパンキング、アナルへの息の吹きかけ、指入れ、バイブ挿入、パンティと結束バンドで固定してのスパンキング、チョーク、おまんこにもバイブ、クリに電マのおもちゃ責め。
海野いくら嬢のプリケツのよさ、野太い喘ぎ声、時にオホ声、モニタ越しのぶっ壊れ気味の表情とグッとくる内容です。
ラストのアナルSEXあり乱交
チョークされながらのオナニーからスタート。腹パン、乳首いじり、シリコンチューブのイラマ責めでカメラ目線からチラチラ白目、順番の腰フリイラマから正常位の挿入、ピストンの流れです。
ビンタありのピストン、チョーク、下腹部プレス、スパンキングなどラストプレイもハードな内容。
騎乗位でのピストンシーンでは背後からアナル挿入の2穴シーン。しっかりアナルピストンされ飛び気味、さらにイラマもされ3穴プレイへと展開します。
串刺し、チョークで白目寸前のアヘ顔、ラストプレイはぶっ飛びのアヘイキシーンが多く見ごたえある内容です。
寝バックでオホ声、チョークありのイラマ、髪掴み、両脇見せポーズでの腹パン、追撃手マンでのおもらし絶頂。
背面座位でのアナルピストンからの2穴のあり、ラストは正常位での胸射、口元への射精でフィニッシュ。
ラストにはアナルのおもちゃ責めシーンの顔だけバージョンの特典映像的なシーンが収録されています。
前回チェックした作品もそうですが、海野いくら嬢は感極まったシーンで鼻水やヨダレがでるタイプのようで、ここも顔グシャグシャにしながらアヘってるのが印象的で顔だけでも迫力があります。
※ここは素直に2画面構成でみせてほしかった所ですが、、
まとめ
![[AVレビュー] 海野いくら「肛門性交解禁 歪んだマゾ性を更に拗らせ未知のアナル調教志願 ぶっ壊れイキする欲しがりド変態 初めてのケツ穴SEX白書」をレビュー](/img/unno-ikura-work02_16.jpg)
めちゃかわいいっ!
この女優さんのヤレれっぷり、乱れっぷりは見るものをゾクゾクされる中毒性があり本作も目が釘付けになりました。
前回チェックした作品(レビューはこちら)は白目要素多めのハード作でしたが、この作品はフレッシュさを伴ったアナル作といった感じでの別の魅力があります。
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